1
00:00:00,00 --> 00:00:37,000
のびた陰(かげ)を

2
00:00:40,000 --> 00:00:47,100
舗道になれべ   夕闇(ゆうやみ)のなかを   キミと歩いてる

3
00:00:47,210 --> 00:00:50,500
手を繋(つな)いで

4
00:00:51,800 --> 00:00:52,900
いつまでもずっと

5
00:00:53,510 --> 00:00:57,000
そばにいれたなら

6
00:00:57,010 --> 00:01:00,700
泣けちゃうくらい

7
00:01:00,710 --> 00:05:37,000
風が冷たくなって  冬の匂(にお)いがした  そろそろこの街に  キミと近付ける季節がくる 
 今年、最初の雪の華を  2人寄り添って眺めている  この時間にシアワセがあふれだす 
甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った キミがいると どんなことでも乗りきれるような気持ちになってる 
 こんな日々が  いつまでもきっと続いてくことを  祈っているよ  風が窓を揺らした夜は揺り起こして 
どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が  窓の外ずっと降りやむことを知らずに 
 ボクらの街を染める  誰かのために何かをしたいと思えるのが  愛ということを知った 
もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう  笑顔も 涙に濡れてる夜もいつもいつでもそばにいるよ 
 今年、最初の雪の華を  2人寄り添って眺めているこの時間にシアワセがあふれだす 
 甘えとか弱さじゃない  ただ、キミとずっとこのまま一緒にいたい  素直にそう思える 
 この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと…

